仕事・キャリア診断

方向性を探す、才能を知る、いまの仕事を続ける価値があるかを考える。キャリア診断は「転職すべき?」というもやもやを、比べられるスコアに分けてくれます。キャリア相談でよく使われるホランドコードの適職診断から、年収・通勤・労働時間をまとめて計算する仕事のコスパ診断までそろっています。

全6件:3件は完全無料です。残りの3件も回答と結論までは無料で、詳しいレポートは10ポイントで見られます。

このカテゴリの診断

どれから始める?

  1. 方向性がまだ決まらないなら:まず適職診断

    ホランドコード(RIASEC)はキャリア相談で最もよく使われる興味の分類です。42問で3文字のコードと相性のいい職業分野がわかり、完全無料です。学生、新社会人、キャリアチェンジを考えている人の最初の一歩に向いています。

    「適職診断(ホランドコード)」をやってみる
  2. 自分の得意なことを知りたいなら:才能診断

    才能診断は多重知能理論をもとに、創造性と美的センスの2軸を加えた10軸レーダーを40問で描きます。結論と主要なグラフは無料で、詳しいキャリアアドバイスは10ポイントで見られます。

    「才能診断」をやってみる
  3. 働きながら迷っているなら:決める前に診断を

    「今日、会社を辞めるべき?」は給料・労働時間・成長・人間関係・心身の状態からいまの仕事を採点します。仕事のコスパ診断は、年収・通勤・労働時間を一つの数字にまとめます。両方を見れば、勢いで決めるよりずっと落ち着いて判断できます。

    「今日、会社を辞めるべき?仕事の幸福度診断」をやってみる

よくある質問

適職診断で、どの仕事に就くべきか決められますか?

決められませんし、そういう使い方はおすすめしません。興味のコードは、どんな仕事内容ならやる気が続きやすいかを示すものです。能力や求人の状況、生活の条件も同じくらい大切です。選択肢をしぼり、誰かに相談するきっかけとして使ってください。

DISC診断は何に役立ちますか?

DISCは仕事の進め方やコミュニケーションのスタイルを表すもので、会議ですぐ決めたい人と、先に細かい点を確認したい人の違いなど、チームでの協力の仕方を理解するのに役立ちます。広く知られた性格の枠組みですが、採用や人事評価に使うのは適していません。

有料の診断は、先に支払わないと受けられませんか?

いいえ。どの診断も無料で回答でき、結論と主要なグラフ1枚まで無料で見られます。詳しいレポートを読みたいときだけ、そのレポートを10ポイントで開けます。開く前にレポートの目次を確認できます。